[PR]

濃厚芳醇なエビの旨味が満載、贅沢かつ唯一無二の一杯

濃厚エビスープに鶏白湯をブレンド。柚子胡椒追加も◎

北海道のラーメン文化に唯一無二の海老ラーメンで新風を巻き起こした「海老仙人」2号店。毎朝約2500尾、その時期ごとに最も状態のいいエビを厳選してじっくりと炊き上げ、芳醇かつ濃厚な旨味を引き出してつくりあげたスープ。大量のエビを油で煮込み、独自の製法で旨味を引き出した自家製エビ油。自家製の海老色のストレート麺。これらを合わせて、贅沢かつ上品な一杯を提供する。細ストレート麺の海老拉麺、濃厚つけ汁と極太麺の海老つけ麺などメニューはこだわりのエビ尽くし。テイクアウトの海老焼売(6個)900円も人気が高い。

エビの天かす入り、芳醇なつけ汁に極太麺をよく絡めて
香りとコクを噛みしめる、自家製の海老色ストレート麺

海老仙人 創成川通り南3条店

[TEL]011-600-0905
[住所]札幌市中央区南3西1-12-3 タカラビル1F
[交通]地下鉄「大通」駅より徒歩4分
[営業時間]9:30~20:30
[定休日]無休
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター6席、テーブル12席

芳醇な焦がし味噌を味わう、札幌味噌の進化系ラーメン

味噌ラーメンに味玉とチャーシューを増量、贅沢な一杯

新琴似にある人気店「麺屋 雪月花」が2号店をオープン。一番人気は味噌ラーメン。厳選した白味噌に香ばしく焼き上げ、ニンニクや生姜と合わせることで芳醇かつ濃厚な焦がし味噌を作る。ふわりと香りが立ち上る味噌スープには、もちもち食感の特注中太麺やシャキッと炒めた野菜、北海道産豚肩ロース肉を低温調理でじっくりと仕上げたレアチャーシューの食感が絶妙にマッチ。スープの表面はラードの油膜で覆われているため、最後の一口まで熱々の状態が味わえる。自家製ラー油がピリリと効いた、辛味系ラーメンメニューも見逃せない。

甘み&香ばしさ際立つ、ラードに守られた熱々旨味醤油
米とも合う、パンチのきいたビターブラックな塩スープ

麺屋 雪月花 北郷店

[TEL]070-8536-1851
[住所]札幌市白石区北郷3-1-5-20
[交通]JR「白石」駅より徒歩15分
[営業時間]11:00~15:00、17:00~20:00
[定休日]不定休
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター7席、テーブル12席、座敷10席

北海道・日高、ここでしか味わえない贅沢な一杯

日高昆布の旨味と道産小麦100%の自家製麺を味わう「【本場の】日高昆布水つけ麺」

かつて日高本線の列車が行き交った旧静内駅。その駅舎に店を構える「静王」は、日高昆布を主役に、この土地ならではの味を届けるラーメン店。日高昆布をふんだんに使い、丁寧に炊き上げたスープに、北海道産小麦100%の自家製麺を合わせる。チャーシューには新ひだか町三石産のブランド豚「健酵豚(けんこうとん)」を使用。さらに日高の海で水揚げされた魚介や地元の野菜など、この土地だからこそ出会える食材を大切に選んでいる。日高の海と大地の恵みを生かした、ここでしか味わえないご当地ラーメン。

日高の魚介を使ったワンタンなど贅沢な「【特撰】日高昆布拉麺」
オオズワイガニの濃厚な旨味、冬季限定「日高昆布“蟹” 拉麺」

「静王」北海道日高拉麺処

[TEL]なし
[住所]日高郡新ひだか町静内本町5-1-22
[交通]旧JR「静内」駅構内
[営業時間]11:00~15:00(LO14:30)
[定休日]水曜
[料金]【本場の】日高昆布水つけ麺1,250円、【特撰】日高昆布拉麺1,200 円、日高昆布“蟹” 拉麺〈冬季限定〉1,700 円
[席数]カウンター9席、テーブル20席

濃厚白湯スープと背脂が生む、まろやか絶妙ハーモニー

一番人気にチャーシュー5~8枚(サイズ別)を追加!

札幌の人気店で腕を磨いた店主が、地元・滝川で独自の札幌ラーメンを追求する同店。一番人気の「濃厚背脂白味噌とんこつ」(1,000円)は、濃厚でまろやかな白湯スープにプリッと弾力のある熟成縮れ麺が絡んでベストマッチ。さらに自家製ダレは数種類の白味噌をブレンドし、生姜やニンニク、すりゴマ、隠し味の調味料を合わせた独自のもの。豚バラ肉のとろとろチャーシューも重なって食べ応え抜群。濃厚でクセになる一杯にはライスを合わせて、最後まで堪能するのがおすすめだ。

ラード、胡椒、生姜の強パンチと熟成味噌の旨味を堪能
外も中もまるでカフェのよう、カジュアルな様相の店舗

Japanese Noodles Pavilion ronron

[TEL]0125-74-7062
[住所]滝川市一の坂町東3-4-17
[交通] JR「滝川」駅より車で約5分
[営業時間]11:00~14:00、18:00~21:00
[定休日]不定休
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター5席、テーブル10席、座敷6席

濃厚、だけどくどくない。G系ラーメン界注目の新星店

野菜、油、ニンニクの量は3段階から無料で選べる

地下鉄麻生駅のすぐそばにのれんを掲げるG系ラーメンの新鋭店。豚骨醤油スープは濃厚でパンチがありながら、後味はスッキリ。スープのベースでもある豚肉も、長時間炊き上げて特製の醤油ダレでじっくり煮込んだこだわりの味。丼全体に奥深い旨味とキレがあるため最後の一滴まで飲み干したくなる。看板メニューのジローは麺の量を値段別に5段階、さらにヤサイ、アブラ(背脂)、ニンニクの量を3段階から無料で選べる。G系初心者にはもちろん、食べ慣れた愛好家にもおすすめだ。店内は清潔感のあふれており、女性客一人でも入りやすい。

思わず遠近感が狂いそうな、圧倒的な量感のトッピング
がっつりorほどよくカスタマイズで、好みの一杯を追求

ジローの野望

[TEL]011-600-1826
[住所]札幌市北区麻生町2-4-8 高本ビル麻生Ⅱ 1F
[交通]地下鉄「麻生」駅より徒歩2分
[営業時間]11:00~15:00(LO)、17:00~22:30(LO)、土曜11:00~22:30(LO)、日曜11:00~20:30(LO)
[定休日]月1回不定休
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター12席

驚異の高コスパ。+チャーハンで舌も腹も財布も嬉しい

臭みなし、旨味しっかり、まろやか白味噌ダレが麺に絡む

2025年6月に伊達市から現在地へ移転オープン。以降も変わらず愛されており、近郊から足を運びつづけるファンも多いという。ラーメンは豚骨ベースでコクのあるスープ。チャーシューやネギ、キクラゲなど具材もたっぷり乗っており、1杯750円からという魅力の高コスパ。継ぎ足しのタレで仕込んだ豚バラ肉のチャーシューは、特に脂の部分を丁寧に炙り、甘味と香ばしさを引き出している。こんもりと盛りのよいチャーハンや餃子も人気がある。平日10:00から 15:00限定の「らーめんセット」(1,100円)もさらにお得だ。

ご飯350g!たっぷりのチャーシューにゴマ油の香りが魅力
道道782号線沿いあり、、赤いのれんが目印

本家麺蔵

[TEL]10:00~20:00(LO19:45)
[住所]室蘭市高砂町1-55-5
[交通]JR「鷲別」駅より徒歩3分
[営業時間]10:00~20:00(LO19:45)
[定休日]火曜、毎月最終月曜
[料金]500~1,100円
[席数]カウンター7席、テーブル10席

バランス重視のコク旨スープ&合わせ味噌の最強タッグ

合わせ味噌のタレが決め手。まろやかでコクのある一品

旭川といえば醤油のイメージが強い中、23年の創業以来、地元民や観光客を問わず味噌ラーメン好きから支持されている実力店。豚骨をベースに、丸鶏や鶏ガラ、煮干し、昆布などから取ったスープは、素材それぞれの旨味がバランスよく調和している。看板メニューの「柊味噌」はこのスープに赤、白、八丁など4種類の味噌をブレンドした自家製ダレを加えるが、こちらも見事に味が響き合う。スープに浸るチャーシューも逸品。豚バラ肉をひと晩かけて炊いたあと、特製ダレに漬け込んでとろけるような食感に仕上げている。

もちろん醤油も有。2種の醤油がふくよかな旨味を演出
店舗奥に第二駐車場もあるため、案内看板を要チェック

麺屋 柊

[TEL]0166-76-7130
[住所]旭川市永山3-19-2-22
[交通]JR「永山」駅より徒歩6分
[営業時間]11:00~15:00、17:00~20:00
[定休日]水曜(祝日の場合は営業、振替休あり)
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター5席、テーブル4席、座敷20席

毎日でも食べ飽きない、博多由来のあっさり豚骨スープ

背脂の甘味と豚骨スープが溶け合う、あっさりコク旨麺

本業はイチゴ農家の店主が、あるとき博多で出会った豚骨ラーメンに感激し、その店の運営会社のプロデュースを受けて開業したという異色のルーツを持つ同店。博多の豚骨ラーメンがベースながら、丁寧にこだわって作られたスープにはクセや臭みがなく、食べやすくて優しい味だと好評。あっさりした味わいの中にも背脂のコクがきいており、気づけば替え玉までぺろりと入る。チャーシューも豚ロース肉を時間と手間をかけて柔らかく仕込んでおり、スープや麺とのなじみも抜群だ。木曜夜限定でおでんも提供している。

博多定番の辛子高菜をはじめ、魅力的な卓上トッピング
赤提灯と大きなのれんが目印。通いたくなる店構えと味

庄ちゃんラーメン

[TEL]050-8883-0427
[住所]様似郡様似町大通1-13-10
[交通]様似町役場より徒歩3分
[営業時間]11:30~14:30(LO14:15) ※木曜のみ18:30~23:00(LO22:30)も営業
[定休日]日曜
[料金]800~1,200円
[席数]カウンター5席、テーブル16席

丸鶏の旨味を丹念に抽出。まろやか奥深い鶏白湯スープ

濃厚鶏白湯に昆布ダシ、自家製塩ダレが織りなす看板麺

和食料理人として腕を磨いた店主が、独立開業して起ち上げた同店。丸鶏をメインに鶏ガラを加え、野菜、昆布で長時間丁寧に煮込んだスープは、肉から染み出た旨味、コラーゲンや脂肪分がバランスよく抽出されている。しっかりとした味わいから食を進めれば、丸鶏をはじめとした奥深い旨味がほとばしり、あっというかに完食。余韻はまろやかで優しい。上に乗るチャーシューも、豚バラ肉のブロックを低温調理で約5時間炊きあげたこだわりの仕上がり。とろとろ食感をさらに堪能するならチャーシュー丼がおすすめだ。

つけ麺や期間限定麺も有。チャーシュー丼も見逃せない
2025年7月移転。アットホームで家族連れも入りやすい

ラーメン 一楽

[TEL]011-788-9464
[住所]札幌市東区中沼西1-1-13-6
[交通]地下鉄「環状通東」駅より車で約14分
[営業時間]11:00~20:00、月曜11:00~15:00
[定休日]火曜
[料金]1,000~1,500円
[席数]カウンター5席、テーブル10席

ラードのコクを堪能、正統派&新しい札幌味噌ラーメン

まろやかな豚骨白湯にブレンド味噌ダレが溶け合う一品

北24条エリアの繁華街で夕方から深夜にかけて営業する “シメラーメン”の聖地。一番人気の味噌らーめんは、ラードで炒めたシャキシャキ野菜と豚挽き肉が乗る正統派スタイル。1杯ごとに中華鍋で煽った野菜は甘味や旨味、焦がしの風味が強く、ニンニク&生姜の香りも食欲を煽る。スープは豚骨白湯と数種類の味噌をブレンドした特製ダレの合わせ技。しなやかでコシのある道産小麦100%の特注中細麺を絡めれば、懐かしくも新しいらーめんを味わえる。チャーシューは豚バラ肉と豚肩ロースの2種類から選べるので、食べ比べもおすすめ。

自家製背脂がきいたこってりスープ、濃厚とんこつ醤油
夜中1時まで営業、飲みの後のシメに最適なラーメン店

らーめんG麺24

[TEL]011-214-0046
[住所]札幌市北区北24西4-1-2 ビル三友1F
[交通]地下鉄「北24条」駅より徒歩すぐ
[営業時間]17:00~翌1:00(LO24:45)、金・土曜17:00~翌3:00(LO翌2:45)
[定休日]日曜、祝日
[料金]1,000~2,000円
[席数]カウンター6席、テーブル8席